年端月日記(3)...





















赤酢と塩のみの寿司酢でシャリを合わせ,酢飯を作る.江戸の昔ながらの仕込み.
もちろんガリにも砂糖は使わない.
この店の佇まいも良い.創業明治10年.





f0071708_02195223.jpg
   Leica M10+Summilux-M 50mm F1.4 Asph. LHSA









また知らないうちにコメント不可,トラバック不可になっていました.
なんでだろう?
失礼しました.






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Commented by minton at 2018-01-05 11:06 x
時間が作った重みのある雰囲気がすごいです。
こういう拘りのある店は残ってほしいです。
その色調といい雰囲気といい、存在感のある一枚になっていますねえ。
Commented by Neoribates at 2018-01-05 18:35 x
mintonさん,
寿司屋でこの雰囲気はなかなかないですよね.コジャレた和モダンの寿司屋はよくありますが.浅草にも一軒こんな感じの店があります.
Commented by surgeon24hrs at 2018-01-07 06:19 x
おめでとうございます。

うゎ、すごいお店ですね!
戸と暖簾が2つあるので、中は結構広いのでしょうね。

Commented by Neoribates at 2018-01-07 22:52
surgeon24hrsさん,
明けましておめでとうございます.
松の内も本日で終了ということで,お正月気分はおしまいのようです.
手前の「寿し」の暖簾の掛かっている方は,昔の屋台をイメージして設えたと聞いています.
雰囲気ありますでしょ.ちょっと前まではこんな感じのところが多かったのですがねぇ.中は特別に広いということはありませんです.
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by Neoribates | 2018-01-04 10:50 | M10 Typ 3656 | Trackback | Comments(4)

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